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アメブロ集客の裏側⑤:アメブロで儲かるほど窮地になる

こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。

どんな世界(業界)でもそうですが、儲かって有名になってくると妬み嫉みであったり、誹謗中傷などの”ネガキャン”の動きが活発になります。

叩かれだしたら有名になってきたということなので、光栄なことではあるので、それはれでいいんです。

で、アメブロはコミュニティ型のブログメディアなので、人と人との距離が近く、嫉妬や攻撃も盛んになります(笑)

独自ブログであれば、ほっといたらいいだけなんですが、アメブロには「通報」という便利な機能があります。

これがちょっとめんどくさいんですよね。

アンチが多数出てくると営業妨害になる

多少の通報ではアカウントを削除されることはないですし、消されても記事やヘッダー、バナーくらいです。

ただ、影響力のある人間が叫びだしたらどうでしょう?

徒党を組んで詐欺だ何だと言って通報するユーザーが、何千人、何万人に膨れ上がってきたらどうでしょうか?

小さいコミュニティなのでかなりジャマになりますし、たとえ嘘であろうと被害通報が増殖してくると、アカウントの存続自体がかなり危うくなってきますよね。

こういったアカウントの凍結や削除は、Facebook、Twitter、youtube、Amazonなどでは、頻繁に起こってます。

ユーザーに、安全に楽しんでもらうためのものなので、管理者がこういった動きをするのは当然ですよね。

情報発信の皮肉な矛盾が起こる

僕の場合は、このワードプレスがあって、ホームページもあるので、アメブロは完全にサブ媒体です。

なので、アメブロ自体はいつ消されてもいいので、かなり自由な情報発信をしています。

記事は頻繁に削除されてますし、誹謗中傷も多いですが(笑)

本来ブログというのは、本音、本心で発信してこそ共感を得ることができます。

リアルな対人の営業活動と違って、最初は不特定多数の人を相手(見込み客)にするわけなので、その相手全員に共感を示すことは不可能です。

つまり、こっちに共感させなければ集客できないんです。

にも関わらず、削除を恐れて自由な発信ができないし、キーワードや言葉を選ばなくてはいけないという状況です。

試しにワードプレスかホームページを開設してください。

今までのブロックやブレーキが外れて、一気にオモシロイ記事が書けるようになりますから。



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