コンサル

コンサルティング

常に付加価値を生み出せる「コンサル脳」にアップデートする方法

こんにちは、ハットリです。

先日からnoteでこういうのスタートしました。

日々、魂を込めて書いているんですが、配信するたびに買ってくれている人がいて本当にありがたいなと。

ただ、500円の記事を10記事買うとそれだけで5000円になってしまいます。

毎月5000円払うならオンラインサロンに来てくれた方が絶対にお得だと思うわけです。

とはいえ、興味がない人には関係ないので、オンラインサロン関係なく、定額制にしてもっとお得にできないかなと思ったところでnoteに継続課金マガジン継続課金マガジンの申請をしたら、無事審査に通りました。
 

月額1500円なので、500円の記事を3つ以上買ってくれる人は今より断然安くなりますし、僕も定額でいただけるのでありがたいです。
 

ビジネス書を一冊買うくらいの価格ですが、ビジネス書の7、8割はページ稼ぎの蛇足で、本質は2、3割ですからね。

そう考えると、多ジャンルに渡って凝縮した記事だけが10記事も届くと考えると安いんじゃないかなと思います。
 

とはいえ、僕は有名人でもなんでもないのでコンテンツで勝負しています。

僕自体にブランド価値とかは一切ありません。

なので、

「誰が言うかより何を言うかだ!」
「服部が言う内容に興味がある!」

という方だけ登録してもらえばと思います。

 
コンセプトは、ひねくれた「コンサル視点」。

異端児はみんなひねくれていますからね(笑)
 

で、「コンサル視点」とは何かと言うと、

「コインの裏表だけではなく側面を見る」

ということに尽きます。
 

これができるようになると、普段の姿がスーパーサイヤ人でいることが自然なように、ごくごく自然体で、

・人が見ていないところを見れるようになる
・人が言っていないことを言えるようになる
・人がやっていないことをやれるようになる

といったことができるようになります。
 

そして、当然それは常に「新しい価値」となり、結果としてお金を生むことに困らなくなります。

あなたの凝り固まった脳を、誰にも洗脳されない「コンサル脳」にアップデートする定期購読(月額1500円)マガジンスタートです!




この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

プロフィールライバルが誰も知らない「理想のお客さんとめぐり逢うためのブログプロフィールの書き方6STEP+4オマケ」前のページ

【ブログ療法】心が病んでいてしんどい時ほどブログを書くべき3つの理由次のページブログ

関連記事

  1. パラサイト

    コンサルティング

    アイ・アム・ア・パラサイトヒューマン

    こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。メルマガで質問をい…

  2. コンサルタント

    コンサルティング

    これからコンサルタントになりたいならば

    こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。同業者の人と雑談し…

  3. 教科書

    コンサルティング

    コンサルタントの教科書とコンサルタントの懺悔書

    こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。僕を含め、世の中に…

  4. 介護

    コンサルティング

    介護業界の闇を照らすコンセプト

    こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。介護福祉士で施設長…

  5. コンサルタント

    コンサルティング

    現代版コンサルタントのなり方

    こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。依然として、相談を…

  6. マインドコントロール

    コンサルティング

    人を思考停止にさせているのはコンサルタントである

    こんにちは、服部(@FACTDEAL)です。人が思考停止する一…

無料メール講座

定期購読マガジン

コンサルnote

オンラインサロン

ソロマーケ部

オススメの記事

  1. 洗脳
  2. モンパチフェス
  3. お金原論
  4. 脱社畜サロン

最近の記事

  1. ライフスタイル

服部のアタマの中

  1. プロブロガー

    つぶやき・仕事術

    AI悲観論、教育悲観論が大好物のインフルエンサーとプロブロガー
  2. Twitter

    SNSマーケティング

    コンサルタントが教えるどんどん賢くなるTwitterの使い方
  3. パワハラ

    コンサルティング

    生理での体調不良に対する上司からのパワハラ
  4. ミルフィーユマーケティング

    マーケティング

    美味しいビジネスをつくる『ミルフィーユマーケティング』の仕組み
  5. note

    note戦略

    有料noteを販売することのメリットとデメリット
PAGE TOP