起業

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持たざる者は起業コンサルや起業スクールを受ける前に一人でもがけ

こんにちは、服部(@marketing_factdeal)です。

起業ブームが始まってから、「起業をするならコンサルを受けた方が良い」という考え方は一般的になっていますし、実際にその通りだと思います。

しかし、「よし起業しよう!」と思い立ったその瞬間に「じゃぁコンサルをお願いしよう!」となるのは、ちょっと違うんです(いや、だいぶ違うんです)。

それどころか、そうした流れでスクールやコンサルを探すのは、起業の成功から遠ざかる一歩になりかねないんですね。

なぜなら、起業のサポートというのは誰でもできるものではなく、むしろ、知識、経験、スキル、根性といった、ビジネスをする上で必須の要素を持ち合わせていない人をゼロからサポートするなんて、不可能に近いんです。
 

にもかかわらず、軽々しく起業コンサルを売っている人がいるとしたら、上記のような、自分一人では選択や比較ができない「持たざる者」をターゲットにした情弱ビジネスである可能性が高いです(というかほぼそう)。

僕からしたら、そういった難易度の高いサポートを「一対多」でやろうとしてる起業スクールなんて、基本的にあり得ないんですよ。

なので、もし初動で困ってコンサルを受けるとしたら、長期で契約するコンサルでははなく、スポット相談など短期(単発)かつ安価なもの選んでください。

また自分の状況に応じて

10万円以下あるいはもっと低価格
納得がいかない場合は返金可能か
1ヶ月程度はサポートしてもらえるか

といったことも条件に入れてください。
 

コンサルを受ける前に、まず大切なのは、「誰のために、どんな価値を提供するビジネスがしたいのか」を自分で明確に決めることです。

そして、自分でその一歩を踏み出し、自分の頭と手と足を使ってもがきながら、一度すべてをやってみることが必要なんですね。

その上で、どうにも行き詰まったときに初めてコンサルに頼るべきであり、そのときにこそ、必要なスキルや本物のコンサルを見極められる力が養われています。

ということで、なぜ起業前に一人で行動してみることが大切なのか、どのようにコンサルを活用すれば効果的なのかについて解説していきます。

TABLE OF CONTENTS

誰のために何をしたいのかを考る

起業の第一歩は、「誰の役に立ちたいのか」「何を提供したいのか」を明確にすることなんですが、これは他人に任せることではなく、自分自身で深く考えるべきことです。

自分の情熱、スキル、市場のニーズを組み合わせて、独自のビジネスコンセプトやビジネスモデルを作り上げていかなければならないわけです。
 

簡単な作業ではないですが、この問いに対する答えが自分の中でクリアにならないと、どんなにスキルがあっても、コンサルを受けても、ビジネスの軸が定まらず、いつまで経ってもビジネスは成り立ちません。

そうなると、情熱を持って取り組むことができないため、早々に挫折してしまいます。
 

例えば「誰でも使える便利な商品(サービス)を提供したい」と考えるのは魅力的ですが、それではターゲットが広すぎて、マーケティング戦略もぼやけてしまいますよね。

なので、「どんなことに困っている、誰の役に立ちたいのか?」と自分に問いかけ、自分のビジネスの本質を掘り下げていくことが起業準備の第一歩です。

誰といっても、年齢や性別だけではなく、どんなライフスタイルを送っている人で、どんな場面で、何をするとき、何に困っているのかなど、ひたすら「5W1H」を掘り下げていかなければ、問いに答えることはできません。

一人でもがいて得られる経験の価値

次に重要なのは

1.リサーチ
2.商品企画
3.営業
4.SNS運用
5.経理
6.WEB制作・動画編集
7.マーケティング

など、すべての過程を一度自分で行うことです。

なぜなら、これを一度でもやった経験があると、あとから外注やコンサルを頼む際に、必要なスキルや価格の相場を見極めることができるからです。

ぼったくられることもなくなりますし、起業スクールに百十数万円も払うような、愚かなアクションを取ることもなくなります。

そして何より、自分ができないことや苦手なことをサポートしてくれる人に対して、最大のリスペクトを持って接することができるんですね。
 

今の時代、ネットで知りたい情報はほとんど手に入りますし、ChatGPTのようなAIツールを活用すれば、体系化されたノウハウを自力で学び、実践することができます。

自分で手を動かし、試行錯誤しながら進める経験は、今後何十年とビジネスを続けていくビジネスパーソンとしての強い基盤を作り、成長し続けるためには欠かせないことなんです。

各分野を自分でやってみるステップ

起業する際、ビジネスを構築していく上での各要素を一度自分で経験することは、成功を手にするための重要なプロセスです。

それぞれの分野に挑戦し、試行錯誤を経ることで、ビジネス全体の理解が深まり、より一貫性のある強い基盤が築かれます。

ここでは、具体的な要素ごとにさらに掘り下げていきます。

もちろんこれだけではなく、「資金調達」「リスクマネジメント」「ネットワーキング(人脈作り)」なども、フェーズよって必要となってきます。

1. リサーチ:市場調査と競合分析の重要性

市場調査や競合分析は、ビジネスがどのようなポジションで展開されるのかを見極める最初のステップです。

どんな市場ニーズがあり、どのような競合がすでに存在しているかを知ることで、差別化の方向性が明確になります。

ターゲット層の理解

お客さんの年齢、性別、購買動機や価値観など、詳細な属性を分析することで、自分のビジネスが、誰のどんな問題を解決するのかを明確にできます。

競合の強み・弱みを把握する

競合他社が提供している商品やサービスの内容、価格設定、顧客評価などを調べることで、差別化できるポイントを見つけやすくなります。

自分でリサーチを行うと、お客さんが抱えるリアルな悩みやニーズにより感情移入でき、具体的な施策に落とし込む準備が整います。

2. 商品企画:顧客が求める価値を形にする

商品企画は、ビジネスの核となる部分です。

お客さんが求めている価値を具体的な商品やサービスに落とし込む過程で、詳細な内容や特徴を設計します。

プロトタイプやモックアップの作成

仮の商品やサービスを作り、想定したお客さんからフィードバックをもらうことで、初期段階から改善が行えます。

自分で試作やテストを繰り返すことで、商品の完成度が上がります。

価格設定と価値提案のバランス

自分で価格設定を考えることで、お客さんにとっての価値と適正な価格感のバランスを意識でき、実際に購入される商品を設計できます。

自分で商品企画をすることで、お客さんが求める価値と具体的な提供方法のつながりが強化され、価値を直接感じる商品が生まれやすくなります。

3. 営業・セールス:お客さんとの関係を築く技術を磨く

営業やセールス活動は、直接お客さんと向き合い、価値を伝える場面です。

お客さんにどのようにアプローチし、どのように提案して購入してもらうかを学ぶことで、SPIN営業術などの販売スキルが磨かれます。

効果的なプレゼンテーション

自分の商品やサービスの価値を最大限に引き出し、お客さんに響く態度や表情、言葉で伝えるスキルが磨かれます。

どこまでいっても商売は人と人なので、お客さんとのコミュニケーションは欠かさないようにしましょう。

お客さんのリアクションを直に体験する

お客さんの疑問や不安に直面することで、改善点が明確に浮き彫りになります。

営業は、お客さんが「なぜこの商品を選ぶのか」を理解するための貴重な機会であり、このプロセスを自分で体験することで、信頼関係の構築や顧客満足をより実感できます。

4. SNS活用:ブランド認知度を高めるための戦略的コミュニケーション

SNSは現代のビジネスにおいて、ブランド認知度を高め、お客さんと直接つながるための重要なツールです。

自らSNSの運用を行うことで、お客さんの反応やニーズにリアルタイムで触れることができるので、機会損失を防ぐことができます。

投稿内容の改善

メディアごとで、投稿内容や投稿数、投稿時間といったタイミングを試行錯誤し、エンゲージメントの高い投稿のコツを学びます。

また、毎日コツコツ発信を続けることで、情報発信をしたりプロモーションをする上で欠かせない言語化能力を身につきます。

お客さんとの対話

DMやコメントでのやり取りを通じて、お客さんのリアルな声や要望をダイレクトに聞けるため、商品やサービスののブラッシュに役立ちます。

SNS運用を自分で行うと、お客さんとの距離が近くなり、お客さんからの信頼やブランド愛着を育む一助になります。

5. 経理:資金管理を通じてビジネスの持続性を保つ

起業時の経理は、主にPLで収入と支出を管理し、ビジネスの持続性を確保するために不可欠なプロセスです。

自分で経理を行うことで、財務の健康状態を把握し、ムダな経費を削減と投資先やタイミングを判断するスキルが身につきます。

予算管理とコスト削減

起業初期は、投資対効果を計測するクセがないため、ムダな出費があるかどうかを可視化することで、より効率的な資金運用が可能になります。

キャッシュフロー管理

売上と支出のバランスを意識することで、資金が尽きるリスクを減らし、長期的な計画を立てやすくなります。

経理を通じて、資金の流れを常に把握する習慣をつけると、ビジネスの安定性を保ちやすくなり、アクションプランの立案にも役立ちます。

6. WEB制作・動画編集:オンラインプレゼンスを確立し、価値を視覚化する

現代のビジネスでは、WEBサイトや動画を活用して、自社の強みや商品価値を視覚的に伝えることが不可欠です。

自分で制作を行うと、ビジネスの一貫したイメージを構築でき、コンテンツの作成スキルも身につきます。

ブランドイメージを自分で表現

WEB制作や動画編集を通じて、自社のスタイルや価値を直接反映したデザインを作成できます。

費用削減とスピードの向上

自分で対応することで、外注する際の費用を抑え、スピーディーにコンテンツを更新できます。

このスキルを自分で身につけると、他のスタッフや外注業者に依頼する際にも、具体的な指示が出しやすくなり、クオリティの管理がしやすくなります。

7. マーケティング:顧客に効果的にリーチする方法を学ぶ

マーケティングは、ターゲットにアプローチし、購買意欲を引き出すための要です。

広告運用、SNS広告、メールマーケティングなど、自分で試しながらお客さんの反応を分析し、最適な手法を見つけ出します。

マーケティングは経営者な最重要スキルであり、特に起業初期段階では、絶対に他者に委ねてはいけない部分です。

広告のABテスト

さまざまな広告を試して、お客さんの反応が最も良いパターンを見極めます。

顧客心理の理解

マーケティング活動を通して、お客さんがどのような行程で購買意思を形成していくかをリアルに学びます。

マーケティングを自分で取り組むことで、お客さんが実際に反応するメッセージやメディア、デザインなどが理解でき、効果的なプロモーションが可能になります。
 

これらすべてを一度自分で経験することで、各プロセスがどうつながってビジネス全体を支えるかを理解しやすくなるんですね。

これにより、将来的に専門家を頼るときにも、的確な指示が出せたり、依頼内容のスキルレベルや適正価格が判断できるようになります。

また、ビジネスパーソンとしての成長や、経営者としての視点が大きく養われるため、長期的なビジネス成功につながります。

自分でやることの本質的な意義(メリット)

起業は、単にビジネスを始めることではなく、自己の強みを活かし、お客さんの役に立つ価値を提供し続けることです。

ですが、多くの人が「起業しよう!」と勢いよく走り始める一方で、最初に向き合うべきことを見落としがちですなんですね。
 

ビジネスの本質を理解し、お客さんに価値を提供できるビジネスパーソンになるためには、自ら行動し、数多くの失敗と成功を経験して「土台」を築くことが不可欠だということです。

このプロセスは一見非効率に見えるかもしれませんが、自己成長を促進し、真のビジネスパーソンとしての視点とスキルを育みます。

ということで、「まずは自分でやること」がもたらす重要なメリットについて、さらに具体的に見ていきます。

1. 深い理解が得られる:自分のビジネスを他人事にしないために

各プロセスを自分で経験することで、ビジネス全体の流れや構造を理解しやすくなります。

たとえば、マーケティングからセールス、商品開発から顧客対応まで、すべてのプロセスは「お客さんが求める価値をどう提供するか」という目的を持ってつながっているんですね。

自分で取り組むことで、それぞれのプロセスがただの作業やタスクはなく、顧客満足を構築するためのファクターであることが見えてきます。

このようにして得られた全体像は、他者に任せたときのコントロールにも役立ちます。

2. 問題解決能力の向上:直面する課題が最大の教師になる

言うまでもなく、起業の道は問題の連続です。

資金不足、お客さんの反応が鈍い商品、予期せぬトラブルなど、日常的にさまざまな壁にぶつかります。

こうした課題を乗り越えるための努力は、柔軟な思考力と対応力を養うんですね。

また、経験を通じて「どんな場面でもやり遂げる」自己信頼感も得られます。

この自己信頼感があると、たとえ予期せぬ問題に直面しても「次にどう動けばいいか」が見えてくるため、不安が軽減され、ビジネスにおける精神的な強さを手に入れられます。

3. コストの節約:起業初期の最大リスクは「過剰投資」

起業初期には、予算が限られていることが多いです。

自分で手掛けることで初期投資を抑え、資金を効果的に使えるんですね。

特にデジタル時代の今は、WEB制作、マーケティング、会計など、さまざまな領域で無料または安価なサブスクで利用できるツールが豊富です。

これらを自分で活用することで、余計な支出を避け、もっと他に目を向けるべき重要な投資を慎重に計画できます。

4. 必要なサポートが明確になる:正しい助けを得るために

各プロセスを体験することによって、自分が強い部分と弱い部分が明らかになります。

コンサルや外注が必要なタイミングを見極めやすくなるのも、大きなメリットですね。

たとえば、営業に強いけどマーケティングは苦手、または技術的な部分でサポートが必要、といった具体的な課題が浮かび上がれば、適切なタイミングで専門家を選び、的確なサポートを受けることができるわけです。

安易なコンサル依頼のリスク

自分での経験を経ずにコンサルタントに依頼するのは、ビジネスに対する洞察力と判断力を持たないままスタートするようなものです。

以下のリスクは、安易な依頼がいかに大きな損失を招くかを示しています。

1. 適切なコンサルを選べない:自分のニーズを明確にできない

自分のビジネスの現状や課題が明確でないままコンサルを依頼すると、どのコンサルタントが自分に合うのかを判断できません。

たとえば、自分がマーケティングに問題があると思っていたら、実は商品企画の段階で改善が必要だった、ということもあるんですね。

結果的に不要なコンサルに費用をかけ、ビジネスの根本的な課題が解決されないままになってしまいます。

2. 詐欺や過剰請求のリスク:知識の欠如は高額請求を招く

ビジネスモデルや集客の仕組みに関する知識が不足していると、実際には必要のないサービスに多額の費用を請求されることがあります。

特に高額な起業スクールや過度なマーケティングプランに飛びついてしまうリスクがあるのも、起業初心者にとっての大きな問題になっていますよね。

こういった問題に巻き込まれないためには、コンサルビジネスやスクールビジネスの闇も理解した上で、まずは自分で基本的な知識とスキルを習得することが必要です。

3. リスペクトを得られない:努力しないと信頼関係が築けないく

外注先やコンサルタントとの信頼関係は、相手の知識やスキル、経験、実績、人間性なども重要ですが、自分がどれだけ努力しているかに大きく左右されます。

自分が何も努力せずにコンサルに頼ると、コンサルタント側に「本気度」が伝わらず、効果的なサポートが受けられない可能性があるんですね。

コンサルタントも人間なので、互いにリスペクトを持つことで、コンサルタントもより真剣にアドバイスを提供しやすくなります。

4. 成長の機会を逃す:自分でやらないと学びは得られない

人の力に一切頼らず、自分で取り組むことによってのみ得られる「学び」と「成長」は、ビジネスにおいて何よりも大切です。

外部に任せるばかりでは、経験を積む機会を失い、今後のビジネスに必要なスキルや知識が不足したままになってしまうんですね。

自己成長のプロセスを軽視すると、将来的な成長の機会を逃してしまうということです。

コンサルタントを利用する適切なタイミング

全てのプロセスを自分で経験し、行き詰まったと感じたときこそ、コンサルタントに頼る適切なタイミングです。

このタイミングであれば、自分の課題が明確であるため、コンサルタントも的確な支援がしやすくなるんですね。

1. 具体的な課題がある:明確な問題点や改善点が見えている

たとえば、「顧客のリピート率が低い」「広告費用に対して反応が悪い」など、具体的な課題があれば、それに対しての的確なアドバイスを求められますよね。

このような状態でコンサルを受けることで、成果を上げやすくなります。

2. 専門的な知識が必要:自分のスキルでは対処できない領域

専門的な知識が必要な場面、たとえばSEOや資金調達、法律に関わる部分など、自己流で進めるとリスクが大きい領域では、専門家のサポートが有効です。

3. ビジネスの拡大を考えている:次のステージに進むための戦略が必要域

初期の段階から成長を遂げ、軌道に乗って次のステージに進むときには、より高度な戦略や資金繰りが求められるようになります。

このステージでのコンサルタントの助言は、将来のビジネスの方向性や、事業と個人の成長に大きな影響を与えてくれます。

本気で起業を成功させたいのなら

起業は華やかなものではなく、日々の努力と挑戦を通じて培われるものです。

あなたの努力の先にある成長と経験が、ビジネスの基盤となり、将来的に大きな飛躍を支えてくれるはずなので、最初から何の努力もせずに他者を頼ることはやめましょう。
 
起業は孤独で大変な道のりだからこそ、自分のビジネスに関わる各分野全てを見通せる知識とスキル、そして根性や精神力を身につけておく必要があるんです。
 

最近では、FIREという生き方も話題ですが、ビジネスやお客さんに対して愛がある限り、途中でリタイアすることなく、一生を通じてビジネスを続けていくと思います。

それと比例して、ピンチや困難なことも不定期で降りかかってくるわけですが、自分で経験し、成し遂げたことは、あなたにとって何物にも代えがたい財産となります。

それでも、どうにもならなくなったとき、コンサルタントは全力であなたを支えます。

投稿者: @marketing_factdeal
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